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    カテゴリ:話題 > 災害


    新型コロナウイルス感染症対策本部(しんがたコロナウイルスかんせんしようたいさくほんぶ、英語: Novel Coronavirus Response Headquarters)は、日本の内閣に設置された組織。 新型コロナウイルス感染症対策本部は、2019年末以降に世界で感染が拡大した新型コロナ
    34キロバイト (3,990 語) - 2020年7月3日 (金) 13:19



    (出典 www.city.hamura.tokyo.jp)


    ウイルスが変異したり、しぶとい。増えるばかりでもう減らないね。。。

    1 ベッソン(庭) [US] :2020/07/21(火) 13:46:42.81


    ソース テレ朝

    前スレ
    東京+230
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1595295603/


    【【訃報】東京都のコロナ感染者は「237人」 7/21】の続きを読む


    感染症(かんせんしょう、英語: Infectious disease、スペイン語: Infección)とは、寄生虫・細菌・真菌・ウイルス・異常プリオンによる病原体の感染により、「宿主」に生じる病気の総称。感染症を対象とする医学領域は感染症学である。瘟疫(おんえき)、疫癘(えきれい)ともいう。
    26キロバイト (3,016 語) - 2020年7月13日 (月) 00:52



    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    ハゲる後遺症嫌だ!!!

    1 ヒマラヤン(兵庫県) [GB] :2020/07/20(月) 17:54:24.14


    新型コロナの後遺症 症状と頻度は?

    https://news.yahoo.co.jp/byline/kutsunasatoshi/20200718-00188691/

    回復後に脱毛がみられる患者も

    この他にも筆者は多彩な症状を訴えられる新型コロナから回復した患者さんを経験しています。
    中には「毛が薄くなってきた」と訴えられる患者さんもいらっしゃいます。
    まだ論文化はされていないようですが、海外でのいくつかの記事ではすでに紹介されているようです。

    Hair loss, vertigo and vomiting: The effects of ‘long-tail’ coronavirus
    Can stress linked to COVID-19 lead to hair loss or balding?

    脱毛はエボラ出血熱やSFTS(重症熱性血小板減少症候群)などの感染症の後遺症としてみられることがありますが、新型コロナでも稀にみられるようです。


    【【本当?】回復後 脱毛が稀に見受けられる「新型コロナ」】の続きを読む


    ライチョウ(雷鳥、Lagopus muta)は、鳥綱キジ目キジ科ライチョウ属に分類される鳥類。 ライチョウ科の鳥は世界に6 属17種が生息し(但し分類には諸説ある)、ライチョウの仲間では最も寒冷な気候に適応した種である。ユーラシア大陸と北アメリカの北極海沿岸、ヨーロッパとアジアの一部の高山帯に広く分
    43キロバイト (5,643 語) - 2020年7月8日 (水) 03:40



    (出典 news.mynavi.jp)


    不測の事態。

    1 さかい ★ :2020/07/19(日) 17:24:24.66

    7/19(日) 16:31
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4ea60b1e2abb360b2ad35dfcc51cdb74abb81818

     いしかわ動物園(石川県能美市)は19日、国の特別天然記念物で絶滅危惧種ニホンライチョウのひな1羽が飼育室の扉に挟まれ*だと発表した。13日に自然ふ化した3羽のうちの1羽で、同園で育てているひなは2羽となった。

     園によると18日午後2時50分ごろ、飼育員が母鳥とひな3羽に餌やり後、飼育室の扉を閉める際、誤って飛び込んできたひな1羽を挟んでしまったという。

     園は、飼育作業時には母鳥とひなが扉から離れていることを確認するなど、再発防止に努めるとしている。


    【【訃報】石川県いしかわ動物園 飼育室の扉に挟まりひなの「ライチョウ」逝去】の続きを読む


    ウナギ(鰻、うなぎ)とは、ウナギ科(Anguillidae) ウナギ属(Anguilla) に属する魚類の総称である。世界中の熱帯から温帯にかけて分布する。ニホンウナギ、オオウナギ、ヨーロッパウナギ、アメリカウナギ(英語版)など世界で19種類(うち食用となるのは4種類)が確認されている。
    66キロバイト (9,548 語) - 2020年6月1日 (月) 06:16



    (出典 ximg.retty.me)


    災害早く収まれ。

    1 ばーど ★ :2020/07/12(日) 19:18:18.36

    豪雨災害に見舞われた熊本県人吉市では、創業112年の老舗うなぎ店「上村(うえむら)うなぎ屋」が浸水した。

     観光客らが行列をつくることもある人気店。創業以来守ってきた「秘伝のたれ」が、泥水とともに流れた。

     「見る影もなくなっちゃったね」。9日朝、泥水が床一面に広がる一室で、店を切り盛りする上村恵子さん(68)がため息をついた。5日前まで厨房(ちゅうぼう)だった場所には、作業台や食器が散らばっていた。

     上村さんは4日午前7時ごろ、自宅から従業員4人と店の様子を見に向かった。着いた途端、ひざ下まで濁流が流れ込んだ。「扉閉めて!」。従業員の叫び声が響くなか、水は扉を突き破った。慌てて3階に避難したが、数分で2階の床上30センチほどにまで達した。

     水が引き始めた午後3時ごろ、1階に下りると、たれが入った鍋はひっくり返り、中身が流れ出して空っぽになっていた。水槽を泳いでいた約200匹のうなぎは大半が逃げたり*だりし、残っていたのは3匹だけだった。

     上村さんの夫で、3代目店主の由紀穂(ゆきほ)さん(70)は家の浸水で店にたどり着けなかった。店内を見たのは5日昼。「涙も出ない、言葉も出ない。笑うしかなかった」

     店は由紀穂さんの祖父が1908年に始めた。午前7時に店に入り、仕込む。毎日200匹のうなぎをさばき、昼には恵子さんの手作り弁当を2人で食べるのが数十年来の日課だった。

     たれは祖父の代から受け継がれた店の宝。鹿児島や宮崎産のうなぎを炭火でじっくり焼き上げ、仕上げにさっと塗ることで、甘じょっぱい味になる。地元客や観光客に人気だった。

    2020年7月12日 15時10分 朝日新聞デジタル
    https://news.livedoor.com/article/detail/18561246/
    https://news.livedoor.com/article/detail/18561246/

    ★1が立った時間 2020/07/12(日) 15:55:37.40
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1594543007/


    【【絶句】うなぎ屋『秘伝のタレ』熊本豪雨で創業112年の店舗と共に消失】の続きを読む


    ヌートリア(Nutria、中国語: 海狸鼠、学名: Myocastor coypus)は、ネズミ目(齧歯目)ヌートリアヌートリア属の小型哺乳類。別名は沼狸。南アメリカ原産。以前はカプロミス科に分類されていた。日本には本来分布していない外来種で、特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法
    13キロバイト (1,744 語) - 2020年4月11日 (土) 13:08



    (出典 i.ytimg.com)


    可愛くないね。

    1 ごまカンパチ ★ :2019/08/08(木) 04:58:48.71

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190807-00010001-kantele-l29
    ■取材中にもあらわれた「ヌートリア」
    (視聴者撮影映像 7月5日)
    『何なんこれ?ヌートリア!?野生??」
    7月、奈良県王寺町の大和川の河川敷で撮影された映像。警戒心なく悠然とヌートリアが草を食べています。
    この周辺で6月以降、目撃情報が相次いでいるのです。

    【近隣住民】
    「ここで2匹みてるから。増えてるのかな。変に構って、噛まれたら困る」

    【近隣住民】
    「でっかい穴があるんですけど、そこに住んでたみたい。みかんが落ちてて。みかんをめっちゃ食べてました」

    取材中にも目と鼻の先にヌートリアが…。


    ■西日本で野生化しているヌートリア
    ヌートリアは、国内で最も大きいネズミの仲間で、水辺に生息しています。
    もともとは南アメリカ原産ですが、第二次世界大戦で兵士の軍服に使う毛皮のために日本に輸入されました。
    しかし、戦後に野生化し…2017年度の調査では生息エリアが西日本全体に広がっています。

    年間の農作物への被害は5800万円にのぼるということです。


    ■堤防を「決壊」させる恐れも
    【北海道大学・立澤史郎助教】
    「ネズミの仲間なので、年に2回繁殖することもあるということで、文字通りネズミ算式に増える。もともと湿地帯の生き物で、どんどん巣穴が横に拡張して、
    約7mくらい中で巣穴がつながっていた例もある。あるとき突然堤防が決壊したり…」


    この写真は2005年、兵庫県加西市でヌートリアの巣が広がり堤防が決壊した様子をとらえたものです。
    各地でこのような危険が迫っているのです。

    ■生態系への影響も懸念
     専門家によると、最も深刻なのは生態系への影響で、大阪の淀川では、希少な魚が卵を産みつける二枚貝を
    ヌートリアが食べあさる例も報告されているということです。
    環境省の「特定外来生物」にも指定されていて、王寺町では、えさをあげないよう注意を呼び掛ける看板を設置するとともに7月からワナをしかけて、
    駆除を行っています。

    果たして、繁殖を食い止められるのでしょうか。


    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    【【奈良】繁殖力の高い『ヌートリア』地域の川での甚大な被害に警鐘を鳴らす】の続きを読む

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